明石久美(あかしひさみ) プロフィール

 

明石久美プロフィール相続・終活コンサルタント。明石シニアコンサルティング 代表、 これから相続コンサルネット 理事長、 一般社団法人しあわせらいふ協会 代表理事。
ファイナンシャル・プランナー(CFP/1級)、 葬祭アドバイザー 、お墓ディレクター2級、シニアライフアドバイザー、消費生活アドバイザー 他多数

※公式ホームページはこちら → 終活・相続・老い支度相談所

 

■ 経歴

起業支援会社にて支援相談、人材育成に携わったのち、生命保険業界、シンクタンクへ。
2004年。ファイナンシャルプランナーを取得。
2005年。講師として活動。
2007年。司法書士・税理士・行政書士・社会保険労務士など各種専門家とともに、相続のコンサルティングを行う。
2009年。ワンストップサービス開始。身内に葬祭関係者がいるため葬祭が身近である自身に対し、周囲の相続専門家は葬儀やお墓の相談やアドバイスが出来ないことから、自らが「生・死・死後」の一連の相談窓口になろうと活動。その後、「終活」が徐々に話題となる。

【現在】
講師、コンサルティング、執筆を行っている。

(1)講師
老い支度、終活、エンディングノート、成年後見、遺言書、葬儀、お墓、相続など年間100件以上。
★社員向けのスキルアップ研修・話題作り・教養セミナーや、★OB会や企業のお客様向けの気づき・きっかけづくり・今後を考えるセミナーなど、全国から依頼を頂き行っている。講師歴は12年。

(2)コンサルティング
頼れる身内のいない方や子供のいない夫婦を中心に、遺言書作成・死後事務委任・相続手続き等コンサルティングを行ったり、理事長を務める相続団体メンバーと共に相続案件実務を行っている。

(3)執筆
メディア出演、雑誌や新聞のコメント、業界誌や新聞・コラム等の執筆など実績も多数あり。
主な著書:「配偶者が亡くなったときにやるべきこと」(PHP研究所)、「認知症になる前にやっておくべきこと」(PHP研究所)、「ファイナンシャル・プランナー・マガジン(FPMAG)」(共著)[Kindle版]など。

 

■ 趣味・性格・モットー等

趣味は神社仏閣巡り&ご朱印集め。
埼玉県川口市出身。千葉県松戸市在住。
性格は気さくでサバサバしていて男っぽい。典型的なO型。
20歳の時友人に誘われて始めたマルチ商法で借金まみれになった経験あり。
好きな言葉は「努力」と「感謝」。
「相手に喜んでもらうために仕事を行なう」をモットーに日々頑張っています。

 

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